2011年4月より学会連合資格「学校心理士」認定運営機構は、 一般社団法人学校心理士認定運営機構となりました。

日本学校心理士会2015年度大会について

日程:
2015年8月8日(土)・9日(日)

会場:
道民活動センター「かでる2・7」(札幌市中央区)
大会HP
http://heibun.co.jp/gakkoushinrishi2015/

2015年度学校心理士資格申請

申請期間: 2015年5月1日(金)~6月20日(土)当日消印有効

詳しくはこちら

学校心理士資格保有10年以上の方へ

2015年度スーパーバイザー資格申請

申請期間: 2015年5月1日(金)~6月20日(土)当日消印有効


詳しくはこちら

2015年度学校心理士資格更新

申請期間: 2015年9月1日(火)~10月31日(土)必着

詳しくはこちら

日本学校心理士会年報について

(国会図書館の蔵書として登録されています。ISSN 2185-4602)

※2015年9月20日消印有効

公認心理師法案が提出されました

2014年6月16日衆議院に提出


公認心理師法案
http://urx.nu/9zYQ

法案説明ビデオライブラリー(山下貴司議員)
http://urx.nu/9zZa


学校心理士リーフレット

学校心理士リーフレット ダウンロード


関連サイト



更新情報

 

2015年8月27日

 

2015年8月18日

 

2015年7月22日

 

2015年7月3日

 

2015年6月17日

       

2015年5月27日

      

2015年3月10日

 

2015年3月10日

 

2015年3月2日

 

2015年2月25日

 

2015年2月10日

       

2015年2月4日

       

2015年1月23日

        

2014年12月16日

2014年11月27日

2014年9月30日

2014年9月14日

2014年8月29日

2014年10月10日

2014年9月10日

2014年9月9日

2014年8月12日

2014年7月15日

2014年7月1日

お知らせ

            

求人情報(群馬工業高等専門学校)

[2015-8-27]

詳細は会員専用ページ
受付期間:平成27年9月4日(必着)まで

2015年度学校心理士資格更新申請を受け付けています

[2015-8-27]

今年度は、2000年度(登録番号が4で始まる方:3回目更新)・ 2005年度(登録番号が92,93で始まる方:2回目更新)・2010年度取得(登録番号が14で始まる方:1回目更新)資格取得者の資格更新年度に当たります。
申請期間(2015.9.1~10.31必着)中に必要書類を提出してください。
詳しくはこちらをご確認ください。

10月11日・12日  福島大学でのSV研究協議会・災害支援研修会のご案内(SV研修含)

[2015-8-18]

一般社団法人 学校心理士認定運営機構 理事長 塩見邦雄
事務局長 大野精一

学校心理士SV,学校心理士,学校心理士補及び災害支援について研修したい 一般の方々を対象に,10月11日・12日福島大学にてSV研究協議会・災害支援研修会 を開催します。
詳しくは開催要項(PDF形式)をご覧下さい。

参加申し込み方法は次の通りです。
9月30日までに以下を記し,機構事務局まで メール(office@gakkoushinrishi.jp)またはFAX(03-3818-1588)にてお申し込み下さい。
  ・所属
  ・お名前
  ・学校心理士SV・学校心理士・補資格をお持ちの場合はID番号
  ・連絡先電話番号
  ・連絡先メールアドレス
  ・参加できる日程

参加費は無料です。
なお,宿舎については各自でご予約下さい。

交通アクセスについては,http://www.fukushima-u.ac.jp/new/18-koutu/index.htmlをご覧下さい。以上よろしくお願いします。

          

●スーパーバイザー第1期(SV0001~SV0035)の方は,来年度(2016年度) が更新にあたります。SV研修Ⅱ,Ⅲについて未受講の方は,是非ご参加 ください。
---------------------------------
第2回 学校心理士災害支援研修会概要
(一般社団法人学校心理士認定運営機構 主催)
日 時:2015年10月11日(日)12日(月・祝)
場 所:福島大学
担当者:鈴木庸裕(福島大学教授・日本学校心理士会福島支部長)
             大野精一(日本教育大学院大学教授・機構理事・事務局長)

第1日(10月11日)
            13時30分-17時
            シンポジウム「福島―今まで,これから」(福島からの報告と協議)
            【学校心理士資格更新ポイントA申請予定】
第2日(10月12日)
            9時30分-12時
            SV研究協議会「福島―今まで,これから」
            (論点整理と福島からの報告と協議を受けて参加各SV発表と研究協議)
            【SV研修Ⅱコンサルテーションあるいはスーパービジョンの方法】
            13時-14時30分
            SV及び参加者全体協議「福島―今まで,これから」①
            14時50分-16時
            「福島―今まで,これから」総括(瀧野揚三(大阪教育大学教授)
            ・鈴木庸裕)②
            【①+②で学校心理士資格更新ポイントA申請予定】あるいは,             【SV研修Ⅲその他】(どちらか選択)

東京都特別支援教室巡回相談員希望者対象の研修会について

[2015-7-21]

平成28年度より今まで臨床発達心理士のみに依頼されていた東京都特別支援教室の相談員に学校心理士も参加できることになりました。 巡回相談員という形です。希望される方は以下の研修会に参加してください。

●日時:         平成27年10月31日(土)10:00~17:00
●場所:         TKP渋谷カンファレンスセンター6A
●定員:         50名
●平成28年度より実際に巡回相談ができる方を対象とします。
   参加条件:  以下の①~⑤の全てを満たす者
   ①児童の実態を発達の視点で捉えることができる者
   ②「困り感」のある児童に対し、適切な合理的配慮が提案できる者
   ③必要なアセスメントの選定が可能で、実施、活用ができる者
   ④保護者への対応(説明責任)が担える者
   ⑤平成28年度に1校以上の小学校の巡回が可能な者
●受付期間:  平成27年9月25日(金)まで
●申込方法:  臨床発達心理士会東京支部ホームページにて申し込んでください。
注)7月下旬より申込開始予定。8月16日の研修会とは異なりますのでご注意ください。
詳しくはこちらをご確認ください。

2015年度大会参加の申込について

[2015-6-17]

・参加申込の締切を7月6日(月)に延長します。
   事前参加費(会員は8,000円)が適用されます。

・7月7日(火)~7月21日(火)も受付をしますが、
   当日参加費(会員は9,000円)となります。

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

※詳しくは大会HPをご確認ください。
※自主シンポジウム・ポスター発表申込の締切は6月12日(金)です。

         

2015年度ガイダンスカウンセラー資格申請

[2015-7-8]

ガイダンスカウンセラー資格は2012年度より一般試験を開始いたしましたが、 「学校心理士」「学校心理士スーパーバイザー」資格を持っている方は、 今年度は経過措置によって資格認定試験を受けることができます。

申請をご希望される方は、下記書類をダウンロードしてご申請下さい。
2015年度ガイダンスカウンセラー資格申請要領(学校心理士版)(pdf版)
ガイダンスカウンセラー資格認定試験Ⅱの提出書類の記入方法(pdf版)
K-1  『ガイダンスカウンセラー』資格認定試験Ⅱ申請書(word版)
K-3(1)  実務経験の自己申告書1.実務経験一覧表(word版)
K-3(2)  実務経験の自己申告書2.実務経験申告書(word版)
K-4  ガイダンスカウンセラーとして実践可能な能力と領域(word版)
振替払込請求書兼受領証貼付用紙(pdf版)

※すでに昨年度までにガイダンスカウンセラー資格を取得した方、また「教育カウンセラー」「学校カウンセラー」等を 基礎資格としてガイダンスカウンセラー資格を取得済みの方は申請の必要はありません。

●申請書類提出期間
   2015年9月1日~9月15日(必着)

                   

求人情報(千葉県市川市教育委員会)

[2015-7-3]

詳細は会員専用ページ
受付期間:
平成27年7月31日(必着)まで

         

求人情報(近畿大学)

[2015-7-3]

詳細は会員専用ページ
受付期間:
平成27年8月28日(必着)まで

    

2015年度大会参加の申込について

[2015-6-17]

・参加申込の締切を7月6日(月)に延長します。
   事前参加費(会員は8,000円)が適用されます。

・7月7日(火)~7月21日(火)も受付をしますが、
   当日参加費(会員は9,000円)となります。

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

※詳しくは大会HPをご確認ください。
※自主シンポジウム・ポスター発表申込の締切は6月12日(金)です。

    

求人情報(滋賀県大津市)

[2015-6-24]

詳細は会員専用ページ
受付期間:
平成27年6月9日(火)~同年7月22日(水)午後5時(必着)まで

    

一般財団法人日本心理研修センター主催研修会のお知らせ

[2015-6-17]

■平成27年度夏季研修会(東京)「諸領域における心理支援の知識と課題」
開催日: その1  2015年8月8日(土) 9:30~16:30
            その2  2015年8月9日(日) 9:45~16:00
会場: 東京家政大学板橋キャンパス(東京都板橋区)
申し込み予約: 一般財団法人日本心理研修センターホームページより 
http://shinri-kenshu.jp/
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。
  学校心理士資格更新ポイントA該当予定: プログラム第1
  学校心理士資格更新ポイントB該当予定: プログラム第2,第3,第4,第5,第6

2015年度大会参加の申込について

[2015-6-17]

・参加申込の締切を7月6日(月)に延長します。
   事前参加費(会員は8,000円)が適用されます。

・7月7日(火)~7月21日(火)も受付をしますが、
   当日参加費(会員は9,000円)となります。

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

※詳しくは大会HPをご確認ください。
※自主シンポジウム・ポスター発表申込の締切は6月12日(金)です。

スクールカウンセリング推進協議会  シンポジウムのお知らせ

[2015-5-27]

テーマ:新しいスクールカウンセリングの提案~ガイダンスカウンセラー
             の未来地図Ⅳ~
日時:     2015年8月18日(火)13:00~
会場:     大手前大学・さくら夙川キャンパス A棟A-28
             〒662-8552兵庫県西宮市御茶家所町6-42
             JRさくら夙川駅・阪急夙川駅・阪神香櫨園駅から徒歩7分
           (上記最寄り駅まで,大阪(梅田)から15分,神戸(三宮)から10分,
             京都から50分)
参加費:  1000円
※ガイダンスカウンセラーの資格更新のIについて1ポイントの修了証を発行します。
※学校心理士資格更新ポイントA申請中
詳しくはこちら(PDF形式)

              

日本学校心理士会年報第8号(2015年度)の実践論文および展望を募集します

[2015-5-15]

日本学校心理士会年報第8号(2015年度)に掲載する「実践論文」および「展望」を募集します。 論文執筆にあたっては、「『日本学校心理士会年報』実践論文および展望原稿作成・投稿要領 」をご確認の上、2015年9月20日消印有効でご提出ください。 なお、論文の掲載は、年報編集委員会と論文審査者の意見を総合して決定いたしますが、 編集の趣旨をご理解いただき、積極的にご応募いただきますようお願い申し上げます。

年報編集委員会委員長 藤原 正光

              

3.11を控えて

[2015-3-10]

以下のサポート資料がございます。お役立ていただければ幸いです。
大規模災害後の記念碑・追悼行事・儀式に関する配慮事項(PDF形式)

          

2015年度学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格認定のお知らせ

[2015-3-10]

学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格は、学校心理士資格申請時のスーパーバイズや、 学校心理士会員へのスーパービジョン、および研修会講師等を担う、学校心理士の上位資格です。 2014年度までに146名の学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)が誕生しました。

2015年度は<類型A>と、<類型B>の資格認定をおこないます。

類型A-大学に勤務する学校心理学関連の教員
類型B-全国各地の教育委員会・教育研究所・センター等で学校心理学関連の業務を務める研究主事・指導主事等、 あるいは学校現場での学校心理士のリーダー

●資格要件
類型A・B共通要件  1)、2)は必須要件です
1)申請時に学校心理士で、その資格を10年以上有していること(2015年12月31日に資格保有10年となる方も含みます。 IDカードの取得年月日が2006年4月1日以前の方が対象です。)。
2)学校心理士スーパーバイザーとしての人格及び識見を兼ね備えていること。
3)学校心理士にスーパービジョンをおこない、全国各地での学校心理士研修会等で講師を務めることのできること。

<類型A>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後の3年以上の期間を含む、合計5年以上の大学勤務(学校心理学関連の授業もしくは担当業務)があること。
*非常勤の場合には年間4コマの講義・演習等を担当していること(1コマは原則半年間の授業)
②学校心理士資格取得後の研究業績5編以上を含む、学校心理学に関する研究業績10編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

<類型B>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後に5年以上の学校心理学に関する専門的実務経験があること。
②学校心理士資格取得後に学校心理学に関する研究業績2編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

     

心理研修センター2周年行事のお知らせ

[2015-3-2]

■公認心理師法案の成立をめざして
~さまざまな領域における心理職の専門研修の課題と公認心理師への期待~

日   時:2015年3月29日(日) 10時受付開始 10:30~16:40
会   場:筑波大学東京キャンパス文京校舎多目的講義室 定員250名
参加費:無料
事前申込:不要
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。

学校心理士資格更新ポイントA該当予定
注)講師は変更する場合があります。

                        

求人情報(東大阪市教育センター)

[2015-2-25]

詳細は会員専用ページ

           

求人情報(滋賀県蒲生郡日野町)

[2015-2-10]

詳細は会員専用ページ

                

求人情報(関東学院大学スクールカウンセリングセンター)

[2015-2-4]

詳細は会員専用ページ

日本版WAIS-IV調査実施協力者募集について

[2014-12-25]

関係各位
心理職の国家資格化も継続し、進行中です。そうした動きのなかで、心理アセスメントの一翼を担う、 世界で広く使用されている知能検査WAIS-IVの日本版作成の準備が整い、標準化調査のテスター募集が開始されました。 これまでも臨床心理士他、SENS、学校心理士、臨床発達心理士など有資格者の皆様のご協力を得て参りましたが、 最終的な尺度作成にあたっては、専門資格者によるデーター収集が欠かせません。
以下のWEBページの募集要項を是非ご覧になり、本調査に是非ご協力いただきたくお願いする次第です。
日本版WAIS-IV 刊行委員会(上野一彦・石隈利紀)

詳しくは下記をご覧ください。
            http://www.nichibun.co.jp/kobetsu/tester/wais4.html

2014年度にガイダンスカウンセラー資格申請をされた方へ

[2014-12-25]

合格された方への認定証は,2015年1月末にスクールカウンセリング推進協議会より発送予定です。

参考:JGCAスクールカウンセリング推進協議会ホームページ
       http://jgca.info/index.php?FrontPage
※ご不明な点はJGCAスクールカウンセリング推進協議会までお問い合わせください。
〒112-0012 東京都文京区大塚1-4-15  e-mail info@jgca.info

心理職国家資格の早期実現に向けて

[2014-12-16]

子どもと学校の支援の充実のために、『公認心理師法案』の実現を強く願っています。

一般社団法人 学校心理士認定運営機構 理事長 塩見邦雄
事務局長 大野精一
日本学校心理士会  会長 石隈利紀
副会長 岡田守弘

『公認心理師法案』再提出のお願い(PDF形式)

日本学校心理士会年報第7号(2014年度)「文献目録」情報の募集

[2014-12-16]

現在、日本学校心理士会では、年報第7号の編集をしております。
2014年1月~2014年12月発行の図書や雑誌論文等につき、「文献目録」掲載情報がありましたら、お送りください。
「文献目録用文献申請様式」は、前号文献目録掲載ページ末尾に記載しております。 office@gakkoushinrishi.jp宛、2014年12月24日までにお願いいたします。
メールには、会員番号、連絡先を明記してください。
なお、掲載の可否につきましては、年報編集委員会の判断となりますこと、ご承知おきください。

求人情報(神奈川県教育委員会)

[2014-11-27]

詳細は会員専用ページ

長野県神城断層地震に関して

[2014-11-27]

11月22日22時8分頃、長野県北部を震源地とする最大震度6弱の地震が発生し, 大きな被害をもたらしました。被害にあわれた方々に, 心からお見舞い申し上げます。

一般社団法人 学校心理士認定運営機構 理事長 塩見邦雄
事務局長 大野精一
日本学校心理士会  会長 石隈利紀
副会長 岡田守弘

日本学校心理士会「広島市8・20豪雨災害 子ども・学校支援チーム」

[2014-9-14]

日本学校心理士会広島支部は,このたびの災害に対し,支援チームを立ち上げました。
広島市教育委員会と連携・協議し,広島市立梅林小学校へ,学校心理士の指導のもと,広島大学教育学部・広島女学院大学の学生を派遣し, 児童の学校生活面や学習面の支援を行っています。
また,学校心理士の派遣を市教委と協議中です。

広島市8・20豪雨災害に関して

[2014-8-29]

8月20日(水),広島市で豪雨が大きな被害をもたらしました。被害にあわれた方々に, こころからお見舞い申し上げます。

一般社団法人 学校心理士認定運営機構 理事長 塩見邦雄
事務局長 大野精一
日本学校心理士会  会長 石隈利紀
副会長 岡田守弘

なお,「自然災害にあった子どもたちへの援助」の資料(PDF形式)をご活用下さい。

研修会のお知らせ

[2014-10-10]

大規模災害後の子どものメンタルヘルスサポート

最も身近にいる学校の教師・支援者がPTSDの症状を持つ気がかりな子どもに対応するために

    この研修会は、大規模災害(地震、火事、洪水など)後の子どものメンタルヘルスの維持・改善のために、予防および治療の両側面から、 実践にむけた理論とスキルを学ぶ研修を行います。対象は、教師、学校教育関係者、学校教育及び子ども支援に関心のある方々です。 講話とワークショップ形式で行われます(通訳有)。 なお、日本語の説明文書や教材等はすでにWebで準備されています。下記アドレスを参照してください。当日、会場にて教材の日本語冊子が 配布されます。

講師:Professor Justin Kenardy(オーストラリア  クィーンズランド大学), Dr.Robyne Le Broque(オーストラリア   障害リハビリテーション国立研究センター)
日時: 2014年11月1日(土)13:30-16:30
会場: 東北福祉大学ステーションキャンパス300番教室
参加費: 無料  ※学校心理士資格更新ポイントA該当
主催:学校心理士会
申込:チラシ下部に必要事項を書きこみ fax 022-301-9050(宮城支部事務局 東北福祉大学 西野研究室)またはメールでも可  nishino@tfu-mail.tfu.ac.jp
申込受付〆切:2014年10月25日(土) 詳しくはこちら(PDF形式)

学校心理士災害支援研修会のお知らせ

[2014-9-10]

目的:学校心理士および学校心理士SVによる災害支援のあり方等について研修・協議するとともに、 合わせて学校心理士SVによる研究協議会を行う。

日時:2014年10月12日(日) 13日(月・祝)部分参加可能
場所:久慈グランドホテル(岩手県久慈市)
主催:一般社団法人学校心理士認定運営機構
対象:岩手の学校心理士・同SV、及び全国の学校心理士・同SV、この事業に関心のある教職員や一般の方

内容:
12日(日)
<午後>13:30~17:00(※学校心理士資格更新ポイントA該当)
1.基調講演Ⅰ(我妻則明:岩手大学教授)
2.基調講演Ⅱ(大野精一:日本教育大学院大学教授)
3.被災地からの報告(佐藤一也:久慈拓陽支援学校校長+他1名)
4.質疑応答・協議
13日(月・体育の日)
<午前>9:00~11:30
分科会① SV研究協議会(SVのみ参加可能)
分科会② ケース研究会
<午後>13:00~17:00
1.総括講演(瀧野揚三:大阪教育大学教授)13:00~15:00(※学校心理士資格更新ポイントA該当)
2.個別相談(瀧野揚三他)15:00~17:00

参加申込:9月30日までに所属・参加できる日程・お名前・連絡先電話番号・連絡先メールアドレスを記し、 機構事務局 office@gakkoushinrishi.jp までメールでお申し込み下さい。参加費は無料です。宿泊費は個人負担となります。

*宿泊を希望される方は久慈グランドホテル(フリーダイヤル0120-10-2225)に直接電話をして、 「12日、13日の学校心理士の研修会のために確保されている部屋」と指定して予約してください。

一般財団法人日本心理研修センター主催研修会のお知らせ

[2014-9-9]

■平成26年度秋季研修会(大阪)「諸領域における心理支援の知識と課題」
開催日: 2014年10月12日(日) 13日(月・祝)
会場: 大阪人間科学大学庄屋学舎(大阪府摂津市)
申し込み: 一般財団法人日本心理研修センターホームページより 
http://shinri-kenshu.jp/
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。
  学校心理士資格更新ポイントA該当予定: プログラム第2,第4
  学校心理士資格更新ポイントB該当予定: プログラム第1,第3,第5,第6

■平成26年度秋季研修会(東京)「ウェクスラー検査の最新動向と臨床的解釈の実際」
開催日: 2014年11月2日(日)
会場: エムワイ貸会議室TDビル3階(新宿区高田馬場)
申し込み: 一般財団法人日本心理研修センターホームページより 
http://shinri-kenshu.jp/
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。
  学校心理士資格更新ポイントA該当予定

求人情報(東京都葛飾区総合教育センター)

[2014-8-12]

詳細は会員専用ページ

2014年度大会参加の申込について

[2014-7-15]

大会への事前申込期日は7月22日です。
2日目の研修会は定員がありますので、事前の申し込みでない場合は希望コースを受講できない可能性があります。是非事前に申し込みください。 みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

【ウェブサイト利用の場合】 7月22日(火)12:00

【諸費用の払込期限】 7月25日(金) 参加費は9000円です。(当日参加料金となります。)

求人情報(千葉県茂原市東上総児童相談所)

[2014-7-1]

詳細は会員専用ページ

日本学校心理士会年報第7号(2014年度)の実践論文を募集します

[2014-7-1]

日本学校心理士会年報第7号(2014年度)に掲載する「実践論文」を募集します。 論文執筆にあたっては、「『日本学校心理士会年報』実践論文原稿作成・投稿要領 」をご確認の上、2014年9月30日消印有効でご提出ください。 なお、論文の掲載は、年報編集委員会と論文審査者の意見を総合して決定いたしますが、 編集の趣旨をご理解いただき、積極的にご応募いただきますようお願い申し上げます。

年報編集委員会委員長 藤原 正光

2014年度ガイダンスカウンセラー資格申請

[2014-7-1]

ガイダンスカウンセラー資格は2012年度より一般試験を開始いたしましたが、 「学校心理士」「学校心理士スーパーバイザー」資格を持っている方は、 今年度は経過措置によって資格認定試験を受けることができます。

申請をご希望される方は、下記書類をダウンロードしてご申請下さい。
2014年度ガイダンスカウンセラー資格申請要領(学校心理士版)(PDF版)
ガイダンスカウンセラー資格認定試験(経過措置)の提出書類の記入方法(PDF版)
様式K-1  『ガイダンスカウンセラー』資格申請書(PDF版)
様式K-3  実務経験の自己申告書(表裏)(PDF版)
様式K-4  ガイダンスカウンセラーとして実践可能な能力と領域(PDF版)
振替払込請求書兼受領証貼付用紙(PDF版)

※すでに昨年度までにガイダンスカウンセラー資格を取得した方、また「教育カウンセラー」「学校カウンセラー」等を 基礎資格としてガイダンスカウンセラー資格を取得済みの方は申請の必要はありません。

●申請書類提出期間
   2014年9月2日~9月17日(必着)

公認心理師法案実現のための説明集会のお知らせ

[2014-6-23]

日時: 2014年7月12日(土)13:00-15:00(開場12:30~)
会場: 中野サンプラザ
         東京都中野区中野4-1-1(JR中野駅北口から徒歩1分)
定員: 2200名
※事前予約の必要はありません。
詳しくはこちら(PDF形式)
学校心理士資格更新ポイントA該当

シンポジウム「ガイダンスカウンセラーの未来地図Ⅲ」のお知らせ

[2014-5-27]

日時: 2014年8月24日(日)13:00-16:40(受付12:30~)
会場: 東京聖栄大学 1号館4階・講堂
         東京都葛飾区西新小岩 1-4-6(JR新小岩駅北口から徒歩2分)
定員: 150名
参加費: 1000円
申し込み: 申込書に記入して、スクールカウンセリング推進協議会事務局(03-3941-8116)にFAX
※学校心理士資格更新ポイントA該当(予定)
詳しくはこちら(PDF形式)

2014年度大会参加の予約申込について

[2014-5-16]

予約参加申込は5月20日(火)24:00となっております。
できるだけこの日までに手続きをお願いいたします。 なお、この日を過ぎてもネットでの受け付けは行いますが、当日参加の料金となります。

【参加費】   予約8,000円 当日9,000円
【情報交換会】 予約3,000円 当日3,500円

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

求人情報(和歌山大学)

[2014-4-9]

詳細は会員専用ページ(応募締切:平成26年5月30日(金))

求人情報(東大阪市教育センター)

[2014-4-4]

詳細は会員専用ページ(応募締切:平成26年4月10日(木))

日本学校心理士会2014年度大会ホームページができました

[2014-3-28]

大会HP
http://www.pac.ne.jp/gakkoushinrishi2014/index.html

伊東市教育委員会の動向

[2014-3-10]

2014年3月4日熱海新聞
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。

2014年度学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格認定のお知らせ

[2014-3-3]

学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格は、学校心理士資格申請時のスーパーバイズや、 学校心理士会員へのスーパービジョン、および研修会講師等を担う、学校心理士の上位資格です。 2013年度までに123名の学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)が誕生しました。

2014年度は<類型A>と、新規に<類型B>の資格認定をおこないます。

類型A-大学に勤務する学校心理学関連の教員
類型B-全国各地の教育委員会・教育研究所・センター等で学校心理学関連の業務を務める研究主事・指導主事等、 あるいは学校現場での学校心理士のリーダー

●資格要件
類型A・B共通要件  1)、2)は必須要件です
1)申請時に学校心理士で、その資格を10年以上有していること(2014年12月31日に資格保有10年となる方も含みます。 IDカードの取得年月日が2005年4月1日以前の方が対象です。)。
2)学校心理士スーパーバイザーとしての人格及び識見を兼ね備えていること。
3)学校心理士にスーパービジョンをおこない、全国各地での学校心理士研修会等で講師を務めることのできること。

<類型A>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後の3年以上の期間を含む、合計5年以上の大学勤務(学校心理学関連の授業もしくは担当業務)があること。
*非常勤の場合には年間4コマの講義・演習等を担当していること(1コマは原則半年間の授業)
②学校心理士資格取得後の研究業績5編以上を含む、学校心理学に関する研究業績10編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

<類型B>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後に5年以上の学校心理学に関する専門的実務経験があること。
②学校心理士資格取得後に学校心理学に関する研究業績2編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

一般財団法人日本心理研修センター
設立1周年記念公開シンポジウム・研修会のお知らせ

[2014-2-26]

日時: 2014年3月2日(日) 
         14:00~17:00(全体会)・18:00~20:00(分科会)
場所: 筑波大学東京キャンパス文京校舎 地下1階

・全体会(14:00~17:00)のみ無料にて参加できます(予約不要)。
・分科会(18:00~20:00)の予約申込は締め切りました。

一日参加(全体会と分科会)で学校心理士資格更新ポイントA該当。
詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。


求人情報(関東学院大学)

[2014-2-20]

詳細は会員専用ページ(応募締切:平成26年2月27日(木))

八王子市教育委員会 心理相談(嘱託員)の募集

[2014-1-22]

八王子市教育委員会より、心理相談(嘱託員)募集のご案内が届いています。
応募資格に「学校心理士」があります。
詳しくは以下のサイトをご覧ください。

平成26年度 心理相談員(嘱託員)募集

申込締切:
平成26年1月24日(金)必着
問い合わせ先:
八王子市教育センター心理相談員採用担当
TEL:042-664-5124 (直通)

さいたま市スクールカウンセラーの募集

[2014-1-16]

「ガイダンスカウンセラー」資格を取得されている方へ

2014年度さいたま市スクールカウンセラー(小学校)の募集要項が発表され、
応募資格に「ガイダンスカウンセラー」が加わりました。

 <応募期間>平成26月1月9日(木)~平成26年1月17日(金)当日消印有効

応募書類等は以下よりダウンロードできます。

http://www.city.saitama.jp/006/001/001/003/p033424.html

一般財団法人日本心理研修センター主催研修会のお知らせ

[2014-1-9]


日時: 2014年2月22日(土) 23日(日)
会場: 大阪人間科学大学庄屋学舎 (JR京都線岸部駅下車 徒歩10分、阪急京都線正雀駅下車 徒歩5分)
参加費: 1講座 7000円
参加資格:
学校心理士、特別支援教育士、臨床発達心理士、臨床心理士、心理職実務者、 守秘義務のある専門職(医療・福祉・学校・警察・防衛等)、心理学関連大学院生
申し込み: 各プログラム 一般財団法人日本心理研修センターホームページより 
                http://shinri-kenshu.jp/

学校心理士資格更新ポイントA該当: プログラム第1,第2
学校心理士資格更新ポイントB該当: プログラム第3,第4,第5,第6

詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。

一般財団法人日本心理研修センター主催研修会のお知らせ

[2013-11-7]

諸領域における心理支援の動向と基本課題

日時: 2013年11月23日(土祝) 24日(日)
会場: 東京家政大学板橋キャンパス (JR埼京線十条駅下車 徒歩5分)
参加費: 1講座 7000円
参加資格:
学校心理士、特別支援教育士、臨床発達心理士、臨床心理士、心理職実務者、 守秘義務のある専門職(医療・福祉・学校・警察・防衛等)、心理学関連大学院生
申し込み: 各プログラム 一般財団法人日本心理研修センターホームページより 
                http://shinri-kenshu.jp/

学校心理士資格更新ポイントA該当: プログラム第2,第5,第6
学校心理士資格更新ポイントB該当: プログラム第1,第3,第4,第7

詳しくはこちら(PDF形式)をご覧ください。

千葉支部会員の皆さまへ

[2013-10-24]

10月26日に予定しておりました、「千葉学校心理士会事例研究会」は、台風接近が予想されるため、中止といたします。 今後につきましては、あらためてご通知差し上げる予定です。

2013年度学校心理士資格合格者の方へ

[2013-10-2]

2013年度ガイダンスカウンセラー資格申請のご案内

2013年度資格申請され、この度合格された方(学校心理士のみ。学校心理士補は対象外)に限り、申請書類提出期間を延長します。
10月24日(必着)にて提出してください。


ガイダンスカウンセラーとは、幼・小・中・高校・中等教育学校、特別支援学校、大学および高等専門学校において、子どもの学習面、人格・社会面、進路面、健康面における発達を援助する専門家です。スクールカウンセリング推進協議会による認定資格です。
2012年度より一般試験を開始していますが、「学校心理士スーパーバイザー」「学校心理士」資格を持っている方は、今年度は経過措置によって資格認定試験を受けることができます。

申請をご希望される方は、下記書類をダウンロードしてご申請下さい。
2013年度ガイダンスカウンセラー資格申請要領(学校心理士版)(PDF版)
ガイダンスカウンセラー資格認定試験(経過措置)の提出書類の記入方法(PDF版)
様式K-1  『ガイダンスカウンセラー』資格申請書(PDF版)
様式K-3  実務経験の自己申告書(表裏)(PDF版)
様式K-4  ガイダンスカウンセラーとして実践可能な能力と領域(PDF版)
振替払込請求書兼受領証貼付用紙(PDF版)

※すでに昨年度までにガイダンスカウンセラー資格を取得した方、また「教育カウンセラー」「学校カウンセラー」等を 基礎資格としてガイダンスカウンセラー資格を取得済みの方は申請の必要はありません。
※最終審査は、スクールカウンセリング推進協議会により行われ、同協議会より合否通知が発送されます。

更新される方へ

[2013-9-4]

研修会等の受講証明書について

  • 学校心理士資格更新時には、原本を提出してください。
  • ガイダンスカウンセラー資格取得者は、ガイダンスカウンセラー資格更新の際にも更新ポイントとして有効ですので、 コピーを取り保管しておいてください。

《緊急セミナー いじめ防止対策推進法-その精神と具体策》
開催のお知らせ

[2013-8-28]

日 時:9月28日(土) 午後1時から午後4時30分
場 所:跡見学園女子大学文京キャンパス・ブロッサムホール
    丸ノ内線「茗荷谷駅」下車徒歩2分
参加費:無料
主 催:スクールカウンセリング推進協議会
後 援:文部科学省(依頼中)
内 容:
1.ご講演「いじめ防止対策推進法の精神」(30分程度):馳浩氏〔衆議院議員〕
2.ご講演「いじめ防止対策推進法が求める取組」(30分程度):白間竜一郎氏〔文部科学省初等中等教育局児童生徒課課長〕
3.質疑「いじめ防止対策推進法を学校現場がどのように取り組むか」(45分程度)
4.討論「法律を受けてガイダンスカウンセラーにできること」(90分程度)
  野原 晃氏(熊谷市教育委員会教育長,生徒指導提要の作成に関する協力者会議協力者)行政の立場から
  國分康孝氏(東京成徳大学名誉教授,SC推進協代表)
  八並光俊氏(東京理科大学教授)推進協・GCOの特色と長所を踏まえ生徒指導の視点から
  嶋﨑政男氏(神田外語大学教授)学校現場の視点を軸に

*学校心理士資格更新ポイント対象(B)

詳しくはこちらをご覧ください。

日本学校心理士会年報第6号(2013年度)の実践論文を募集します

[2013-7-19]

日本学校心理士会年報第6号(2013年度)に掲載する「実践論文」を募集します。 論文執筆にあたっては、「『日本学校心理士会年報』実践論文原稿作成・投稿要領 」をご確認の上、2013年11月30日必着でご提出ください。 なお、論文の掲載は、年報編集委員会と論文審査者の意見を総合して決定いたしますが、 編集の趣旨をご理解いただき、積極的にご応募いただきますようお願い申し上げます。

年報編集委員会委員長 藤原 正光

【重要】「学校心理士の実態調査」調査用紙返送のお願い

[2013-7-19]

日本学校心理士会では、学校心理士の皆さんが現在どのような職種に従事しているのか等について、 アンケート調査をおこなっております。
2013年度は6月発行のニューズレターと一緒に調査用紙と返送用封筒を送付しております。 締切は7月31日です。
調査の回答は、個人情報保護の見地から厳重に取り扱いますので、ご協力よろしくお願いいたします。

シンポジウム「ガイダンスカウンセラーの未来地図Ⅱ」のお知らせ

[2013-7-30]

日時: 2013年8月16日(金)13:00-16:40(受付12:30~)
会場: 東京聖栄大学 1号館4階・講堂
         東京都葛飾区西新小岩 1-4-6(JR新小岩駅北口から徒歩2分)
定員: 250名
参加費: 1000円
申し込み: 申込書に記入して、スクールカウンセリング推進協議会事務局(03-3941-8116)にFAX
※学校心理士資格更新ポイントA該当(予定)
詳しくはこちら(PDF形式)

【急募】北京日本人学校スクールカウンセラー募集のご案内

[2013-6-25]

北京日本人学校より、スクールカウンセラー募集の案内が届いています。詳しくは以下の募集要項をご覧ください。

北京日本人学校スクールカウンセラー 募集要項

応募される方は募集要項をご確認の上、履歴書と推薦状を北京日本人学校と日本学校心理士会の2か所にご送付下さい。
書類審査を合格された方には8月17日(土)もしくは18日(日)に東京にて面接を受けていただきます。

応募〆切:7月20日

申込みに関する問い合わせ先:
北京日本人学校
中華人民共和国北京市朝陽区将台西路6号
TEL:(001)010(8610)6436-3250 ※日本からの場合は( )が必要です。
FAX:(001)010(8610)6436-3766 ※日本からの場合は( )が必要です。
E-mail:jsb@public3.bta.net.cn
(但し、電話の場合は、土・日を除く9:00~17:00)

2013年度ガイダンスカウンセラー資格申請

[2013-6-17]

ガイダンスカウンセラー資格は2012年度より一般試験を開始いたしましたが、 「学校心理士」「学校心理士スーパーバイザー」資格を持っている方は、 今年度は経過措置によって資格認定試験を受けることができます。

申請をご希望される方は、下記書類をダウンロードしてご申請下さい。
2013年度ガイダンスカウンセラー資格申請要領(学校心理士版)(PDF版)
ガイダンスカウンセラー資格認定試験(経過措置)の提出書類の記入方法(PDF版)
様式K-1  『ガイダンスカウンセラー』資格申請書(PDF版)
様式K-3  実務経験の自己申告書(表裏)(PDF版)
様式K-4  ガイダンスカウンセラーとして実践可能な能力と領域(PDF版)
振替払込請求書兼受領証貼付用紙(PDF版)

※すでに昨年度までにガイダンスカウンセラー資格を取得した方、また「教育カウンセラー」「学校カウンセラー」等を 基礎資格としてガイダンスカウンセラー資格を取得済みの方は申請の必要はありません。

●申請書類提出期間
   2013年9月1日~10月4日(必着)

2013年度大会参加の予約申込について

[2013-5-15]

大会への予約申込期日は5月20日です。
みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

【ウェブサイト利用の場合】 5月20日(月)24:00
【郵送の場合】       5月20日(月)当日消印有効

【諸費用の払込期限】    5月20日(月) 予約参加費は8000円です。

日本学校心理士会2013年度大会ホームページができました

[2013-4-2]

大会HP
http://gakkoushinrishi.com/

国家資格に関する緊急連絡とお願い

[2013-3-18]

「心理師(仮)」の国家資格化の動きが、国会での法案提出に向かっていよいよ大きなうねりとなりました。 昨年自民党と民主党では、国家資格化の議員連が立ち上がり、公明党、日本維新の会からも、ご理解をいただいております。 前回の衆議院選挙における、自民党の公約である「J-ファイル」には、心理師(仮)の国家資格化が明記されております。

さて、一般社団法人学校心理士認定運営機構および日本学校心理士会では、心理師(仮)実現のために、 以下のことをみなさまにお願いします。

①心理師(仮)国家資格化の請願書へのご署名
(「1請願書(署名欄あり)」参照)
国家資格化を実現するためには、これを国民運動にする必要があります。 署名には、職業はもとより、性別、年齢、国籍を問いません。ぜひ多くの署名を集めてください。 3月末が締めきりですので、3月29日(金)までに、学校心理士運営機構事務局に、原本をご郵送ください。 ご家族、学生、相談室のクライエント(受益者でもあります)などに声をかけていただけるとよいかと思います。 支部単位で動いてもらえると、動きが早いかと思います。

②一般財団法人「日本心理研修センター」設立へのご協力
(「2-1心理研修センター設立の呼びかけ」 「2-2寄付呼びかけ」 「2-3寄付金申込書」参照)
国家資格心理師(仮)への運動の一環として、4月1日に日本心理研修センターを設立します。 みなさまのご理解をいただくとともに、寄付のお願いをしております(個人は一口5000円、できれば複数口)。 学校心理士認定運営機構は、団体として、60万円の寄付を理事会で決定しました。

上記に関連する書類を添付します。コピーして、周りの学校心理士のみなさんや心理師(仮)国家資格化に理解していただける方に、 配付してくださいますようお願いします。

一般社団法人学校心理士認定運営機構

日本学校心理士会

理事長  塩見邦雄
事務局長 大野精一
会長   石隈利紀
副会長  岡田守弘

 

3.11を控えて

[2013-3-7]

以下のサポート資料がございます。お役立ていただければ幸いです。
大規模災害後の記念碑・追悼行事・儀式に関する配慮事項(PDF形式)

2013年度学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格認定のお知らせ

[2013-3-7]

学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)資格は、学校心理士資格申請時のスーパーバイズや、 学校心理士会員へのスーパービジョン、および研修会講師等を担う、学校心理士の上位資格です。 2012年度までに91名の学校心理士スーパーバイザー(CSP-SV)が誕生しました。

2013年度は<類型A>と、新規に<類型B>の資格認定をおこないます。

類型A-大学に勤務する学校心理学関連の教員
類型B-全国各地の教育委員会・教育研究所・センター等で学校心理学関連の業務を務める研究主事・指導主事等、 あるいは学校現場での学校心理士のリーダー

●資格要件
A・B共通用件  1)、2)は必須要件です
1)申請時に学校心理士で、その資格を10年以上有していること(2013年12月31日に資格保有10年となる方も含みます。 IDカードの取得年月日が2004年4月1日以前の方が対象です。)。
2)学校心理士スーパーバイザーとしての人格及び識見を兼ね備えていること。
3)学校心理士にスーパーバイズをおこない、全国各地での学校心理士研修会等で講師を務めることのできること。

<類型A>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後の3年以上の期間を含む、合計5年以上の大学勤務(学校心理学関連の授業科目担当)があること。
*非常勤の場合には年間4コマの講義・演習等を担当していること(1コマは原則半年間の授業)
②学校心理士資格取得後の研究業績5編以上を含む、学校心理学に関する研究業績10編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可、3編以内は発表論文(要旨)で可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

<類型B>①と②両方の条件を備えていること
①学校心理士資格取得後に5年以上の学校心理学に関する専門的実務経験があること。
②学校心理士資格取得後に学校心理学に関する研究業績2編以上を有していること。
*共著可、雑誌掲載可、発表論文(要旨)は不可(詳しくは「学校心理士SV申請に必要な研究業績」をご参照ください。)

2013年度学校心理士資格申請について

[2013-2-4]

「学校心理士」の資格認定は1997年度から始まり、これまでに5,600名を超える学校心理士が誕生しています。
2013年度の主な変更点:
・校長先生や指導主事等を対象とする類型を新設しました
・大学教員の場合は、筆記試験に代え、面接試験を実施することになりました

詳しくはこちら

2012年度ガイダンスカウンセラー資格申請

[2012-11-9]

ガイダンスカウンセラー資格は2012年度より一般試験を開始いたしましたが、 「学校心理士」「学校心理士スーパーバイザー」資格を持っている方は、 今年度は経過措置によって資格認定試験を受けることができます。

申請をご希望される方は、下記書類をダウンロードしてご申請下さい。
2012年度ガイダンスカウンセラー資格申請要領(学校心理士版)(PDF版)
ガイダンスカウンセラー資格認定試験(経過措置)の提出書類の記入方法(PDF版)
様式K-1  『ガイダンスカウンセラー』資格申請書(PDF版)
様式K-3  実務経験の自己申告書(表裏)(PDF版)
様式K-4  ガイダンスカウンセラーとして実践可能な能力と領域(PDF版)
振替払込請求書兼受領証貼付用紙(PDF版)

※すでに昨年ガイダンスカウンセラー資格を取得した方、また「教育カウンセラー」「学校カウンセラー」等を 基礎資格としてガイダンスカウンセラー資格を取得済みの方は申請の必要はありません。

●申請書類提出期間
   2012年11月9日~11月30日(当日消印有効)

2012年度ガイダンスカウンセラー資格申請のお知らせ

[2012-11-1]

2012年度ガイダンスカウンセラー申請について、11月9日にホームページに掲載予定です。 申請をご希望される方は同日以降に御確認をお願いします。

注)申請〆切は11月30日の予定です。申請期間が短くご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

参考:JGCAスクールカウンセリング推進協議会ホームページ
http://jgca.info/index.php?FrontPage

JDDネット第8回年次大会のご案内

[2012-10-5]

※参加により、「学校心理士資格更新I: 1ポイント」付与。
 当日、参加証をもらってください

日時: 2012年12月2日 10:00-16:40
会場: 福島大学
参加費: 学校心理士会員 2,500円
    当日 3,000円

詳しくはこちら
http://jddnet.jp/

日本特殊教育学会第50回大会一般公開 講演・シンポジウムのご案内

[2012-9-18]

期日:平成24年9月28日(金)・29日(土)・30日(日)
会場:つくば国際会議場 エポカル

1.特別講演 28日(金) 13:00~15:00
キエラン・イーガン教授 サイモンフレーザ大学(カナダ)
*学校心理士資格更新ポイントA該当

2.シンポジウム 29日(土)13:30~16:30
「東日本大震災から学ぶもの~次なる大震災に備えて学会は何をするべきか~」

詳細はチラシ(PDF)をご参照ください。

新聞掲載情報

[2012-9-11]

大分合同新聞に藤井昭義先生(学校心理士・前大分支部長)の記事が掲載されました。是非御覧ください。
ohita_fujii.png(32648 byte)
(クリックしてPDFファイルを表示)

2012年度学校心理士資格更新申請を受け付けています

[2012-9-5]

2012年度は、2007年度(登録番号が11で始まる方:1回目更新)および 2002年度(登録番号が6で始まる方:2回目更新)および1997年度資格更新者(登録番号が97で始まる方:3回目更新)および その他(資格更新期間延長者) 学校心理士資格取得者の資格更新の年に当たります。
更新申請書類一式は6月にお送りしています。申請期間(2012.9.1~10.31消印有効)中に更新の手続きをお取りくださいますよう お願いいたします。

「いじめ」についての新聞記事

[2012-9-5]

8月27日、読売新聞に日本学校心理士会石隈利紀会長の提言が掲載されました。是非御覧ください。
新聞記事
(クリックしてPDFファイルを表示)

2012年度ガイダンスカウンセラー資格申請について

[2012-9-5]

ニューズレター第48号(2012年6月発行)にて、 申請要領・申請用紙のダウンロードが9月頃にできるとお知らせしておりましたが、若干遅れております。 完成次第掲載いたしますので、今しばらくお待ち下さいますようお願いいたします。

日本パーソナリティ心理学会 第21回大会開催のご案内

[2012-8-27]

会期: 2012年10月6日(土)・7日(日)
会場: 島根県民会館

大会公式サイト: http://jspp2012.jp
大会公式ブログ: http://jspp2012.blogspot.com/

*学校心理士資格更新ポイント対象(種別F・G・H・I)になっています。

*問い合わせ先
第21回大会準備委員会 e-mail: jspp@gmail.com

日本学校心理士会年報第5号(2012年度)の実践論文を募集します

[2012-8-27]

日本学校心理士会年報第5号(2012年度)に掲載する「実践論文」を募集します。 論文執筆にあたっては、「『日本学校心理士会年報』実践論文原稿作成・投稿要領 」をご確認の上、2012年11月30日必着でご提出ください。 なお、論文の掲載は、年報編集委員会と論文審査者の意見を総合して決定いたしますが、 編集の趣旨をご理解いただき、積極的にご応募いただきますようお願い申し上げます。

年報編集委員会委員長 藤原 正光

事務局移転のお知らせ

[2012-8-8]

8月11日に下記に移転いたします。

東京都文京区本郷2-32-1 BLISS本郷ビル3F

電話番号等は変わりません。
なお、引越作業につき8月10日(金)は事務局業務をお休みいたします。 13日(月)より平常通りとなります。

スーパーバイザー面接審査について

[2012-8-2]

8月1日(水)にスーパーバイザー面接日程通知を郵送いたしました。 4日(土)になっても届かない方は事務局にご連絡ください。

更新ポイントの変更について

[2012-6-27]

学校心理士スーパーバイザーにスーパービジョンを受けた場合は、 1ケースにつき4ポイント取得となります。詳しくはこちら「種別記号と提出書類一覧」(PDF形式)

シンポジウム「ガイダンスカウンセラーの未来地図」のお知らせ

[2012-6-20]

日時: 2012年8月26日(日)13:00-16:45(受付12:30~)
会場: 跡見学園女子大学 文京キャンパス2号館1F・ブロッサムホール
   東京都文京区大塚1-5-2(地下鉄丸ノ内線「茗荷谷駅」下車徒歩2分)
定員: 250名
参加費: 無料
事前申し込み先: スクールカウンセリング推進協議会事務局
        FAX03-3941-8116
※当日参加可
詳しくはこちら(PDF形式)

2012年度大会について

[2012-6-6]

参加申込み期限が延長されています。
詳しくはこちら

年報を発送しました

[2012-6-6]

日本学校心理士会年報第4号(2011年度)を 6月1日に発送しました。

茨城県、栃木県他で起こった竜巻の被害に関して

[2012-5-10]

5月6日(日)、茨城県つくば市や栃木県真岡市など、関東地方の広い範囲で、 竜巻や突風が大きな被害をもたらしました。被害にあわれた方々に、こころからお見舞い申し上げます。

一般社団法人 学校心理士認定運営機構 理事長   塩見邦雄
事務局長   大野精一
学校心理士会  会長   石隈利紀
副会長   岡田守弘

なお、「自然災害にあった子どもたちへの援助」の資料(PDF形式)をご活用ください。

2012年度大会参加の予約申込の期日延期について

[2012-5-10]

大会への予約申込の期日を、以下のとおり延期いたします。 みなさまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。

参加申し込み期限
【ウェブサイト利用の場合】 2012年5月20日(日)24:00
【郵送の場合】 2012年5月15日(火)(当日消印有効)

諸費用の払込期限
2012年5月21日(月)

「心理師」についての新聞記事

[2012-4-25]

4月22日、東京新聞や京都新聞などに「心理師」についての記事が出ました。是非御覧ください。
東京新聞記事
4月22日 東京新聞記事(クリックしてPDFファイルを表示)