ご申請には、現在販売中の「2007年度手引き及び申請書」が必要です。入手方法については、下記の「申請書類の入手方法」をご覧ください。
「2007年度手引き及び申請書」の9ページ「III資格取得に関わる手続き」に沿って手続きをしてください。
2007年4月1日~6月30日(当日消印有効)
下記要領に沿って、郵便局に備え付けの青色の振込取扱票で申請書類代金をご入金ください。 入金の確認が取れ次第、お送りいたします。 また、下記「注1)~注4)」を必ずお読みください。
<郵便振替>
*金額は、ご希望により異なります。
*通信欄には、必ず「2007年度学校心理士申請書類代」とご記入ください。
*ご依頼人欄は、書類のお送り先となりますので、ご住所・お名前・電話番号をはっきりとご記入ください。
1) 「学校心理士」を申請される皆さまへ(2007年度手引き及び申請書): 2,500円
2) 学校心理学ガイドブック 第2版(風間書房新刊): 1,575円(税込)
*『学校心理学ガイドブック』は、学校心理学の学習課題を簡潔に説明し、学校心理士を目指す方々への学習の指針となるように編纂された書籍です。
注1) ご入金いただいてから発送まで、10日前後かかる場合もございますので、余裕をもってご入金ください。
注2) 郵便振替以外でのお申し込みは受け付けておりません。ご了承ください。
注3) 通信欄が未記入の場合、発送が大幅に遅れることがありますので、必ずご記入ください。
注4) 2007年度にご申請の方は、2007年度の申請書類を使用していただきます。
「申請条件」をご覧ください。
*2002年度から日本教育心理学会等の学術団体(学会)の所属を問いません。
学校心理士の認定審査料は30,000円、学校心理士補の認定審査料は10,000円です。
※ご申請時にご入金ください。
また、合格後には学校心理士登録料(10,000円)と維持通信費(15,000円)として25,000円が必要です(学校心理士・補共通)。
※2005年度からはすべての申請者が試験を受けなければならないことになっています。
ただし、類型1、類型4、類型5及び学校心理士補で申請する人は、試験の一部が免除される予定です。(試験I〈論述方式〉は受験、試験II〈客観テスト方式〉は免除)
また、2002年度~2006年度(登録番号65○○○○、75○○○○、85○○○○、95○○○○、105○○○○)までに学校心理士補を取得した方が、資格有効期間内に学校心理士に申請する場合、2006年度以降も試験(試験I、試験IIの両方)は免除されます。
学校心理士認定運営機構事務局
〒113-0033
東京都文京区本郷2-11-7 第1谷口ビル5F
電話: 03-3818-1554 (受付時間:9:30~17:30)
FAX: 03-3818-1588
2007年11月頃を予定しています。
申請書類、ケースレポートなど提出された全てのもの、及び申請料はいかなる場合でも返却できませんので、ご留意ください。