█ 資格取得

※2016年度の学校心理士資格認定申請受付は2016年5月1日から2016年6月20日(当日消印有効)です。



申請書類については、書籍販売をご覧ください。


学校心理士補の方へ(「補→士」の申請について)

    2016年度資格申請(2016年5月1日〜6月20日消印有効)が最終受付となる方は、2011年度資格取得者(登録番号が“155”から始まる方)です。

  • 学校心理士補の資格有効期間は5年間です。更新はありません。 資格有効期間内に「補→士」への資格申請をされませんと、「学校心理士補」の資格は失効します。
  • 1年以上の学校心理学に関する専門的実務経験を満たすことにより、「補→士」への資格申請が可能となります。
「補→士」への資格申請期日延長手続きについて
「補→士」への資格申請をする意思がある方については、資格有効期限までに、 「学校心理士補資格申請期日延長申請書」(ホームページからダウンロードできます)を事務局宛お送りください。 承認された場合は、延長期間1年分の会費を納入することにより、「補→士」への資格申請期日を1年間のみ延長します (次年度に資格申請ができるようになります)。なお、延長は1年間のみであり、再度の延長申請はできません。

█ 資格更新

※2016年度の学校心理士SV資格更新申請受付は、2016年9月1日〜2016年10月20日(必着)です。

学校心理士SV資格を更新される方へ(SV)

2016年度更新該当者は、次の方です。
・2011年度資格取得者(SV0001〜0035の方)

※資格更新期間延長申し出について
 2011年度SV資格取得者の場合,SV研修が1年目に開催されなかったため,1年間更新手続きを延期すること ができます。延長を希望される場合は,上記更新申請期間中に(16)「学校心理士SV資格更新期間延長申出書」を 事務局宛に提出してください。認定委員会にて確認後,通知書を郵送いたします。1年分相当の会費を納入してい ただくことにより,1年間更新手続きを延期することができます。なお,今回に限りこの1年間の延長期間中につ いては,SV資格の公式使用ができます。
 特別の理由(海外滞在,病気,怪我,介護,出産,育児等)がある場合は,同様の手続きを行うことによりさら に2回(最長3年間)の延長が可能です。ただし,延長2年目以降については,SV資格の公式使用はできません。 いずれの更新期間延長をした場合も,次回更新までの期間が短くなります。
 また今回に限り,延長期間中(2017年1月1日〜2017年12月31日)に受講したSV研修,および取得したポイント については,2017年度更新時に使用したもの以外は 次回更新時(2021年度)に使用することができます。

書類のダウンロード

※2016年度の学校心理資格更新申請受付は、2016年9月1日〜2016年10月31日(必着)です。

学校心理士資格を更新される方へ(士)

2016年度更新該当者は、次の方です。
・2001年度資格取得者(登録番号が"5"で始まる方)
・2006年度資格取得者(登録番号が"10"で始まる方)
・2011年度資格取得者(登録番号が"15"で始まる方)
・その他(資格更新期間延長者)

※受講証明書について
・学校心理士SV資格更新時には、原本を提出してください。
  (必要に応じてコピーをとっておいてください。)
ガイダンスカウンセラー資格更新時には、コピーを提出してください。